お知らせ
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芝大門 いまづ クリニックからのお知らせ

MyAge 2020 春号 Vol.20

集英社 MyAge 2020 春号 Vol.20 P.141~147

いい医療を受けたいなら、賢い患者にならなくちゃ!

患者力を身につけたい

医師を味方につけることは、健康をキープすることにつながります。そのために必要なのは、自分自身の「患者力」。さまざまな分野のドクターたちに”医者の本音”も交えて患者力アップの秘訣を聞きました。きっと明日から役立ちます。

週刊朝日 創刊95周年記念 3月6日増大号 

朝日新聞出版 週刊朝日 3月6日増大号 第125巻第12号 通巻5362号P.120~121

うっかり凍死に気をつけろ!

夏になると熱中症で亡くなる人が相次ぐが、実は冬に凍死する人のほうが多い。しかも、屋内で亡くなる例が少なくない。今年は暖冬といっても昼と夜の寒暖差は大きく、底冷えの日もある。温度の感度が鈍くなった高齢者は手体温症による”うっかり凍死”になりかねない。対策を紹介する。

女性セブン2月27日号

小学館 女性セブン 2月27日号 第58巻第8号 P.138~139

実年齢より見た目が若いアノ人の秘密

女性自身 2月18日号

光文社 女性自身 令和二年2月4日発行 第63巻第5号 P.73~79

あなたの冷えは全身?下半身?手足の末端?冷え症という病気と向き合おう

季節外れの暖かさに包まれていますが、まだまだ朝晩は「冷え」の残る今日このごろ。女性なら誰しもが身に覚えがある「冷え症」は、じつは単なる”体質”ではなく、ひとつの立派な”病気”だって知ってますか?

NHK 首都圏ネットワーク 2020年2月4日(火)午後6時10分〜

NHK 首都圏ネットワーク

2020年2月4日(火)午後6時10分〜

免疫力を高める方法について

読売理工学院 講義

2020年2月7日(金)午後6時〜午後9時

読売理工医療福祉専門学校 臨床工学科 講義

月刊 健康 2020 3月号

株式会社主婦の友社 2020年2月1日発行 第45巻3号 月刊健康 P.2~23

バナナヨーグルトを食べると腸内環境がよくなって免疫のバランスが整い花粉症を改善

週間SPA!  2月4日号

扶桑社 SPA! 2020年1月28日発売 第69巻第5号 通巻3648号 P.26~27

長生きしたければBMIは23~27

やっぱり小太りがイチバン!

ただの風邪? それとも…。こんな時も「葛根湯」その威力恐るべし

FRIDAY DIGITAL

あらゆる病気、初期症状に「葛根湯」を処方した江戸時代のヤブの代名詞“葛根湯医者”。実は原因不明の感染症も治せる名医だった!?

「風邪のひき始めに」といううたい文句でドラッグストアにズラリと並ぶ葛根湯。誰でも一度は飲んだことがあるのではないだろうか。とてもポピュラーなこの風邪薬、実は上方落語の『ちしゃ医者』という咄のなかに、ヤブ医者の処方として登場している。

「お次の方、どうされました?」

「先生、私、頭が痛いんです」

「いけませんなァ。葛根湯をお飲みなさい。お次の方、どうされました?」

「先生、私、お腹が痛いんです」

「いけませんなァ。葛根湯をお飲みなさい。お次の方、どうされました?」

「いえ、私はあの男の付き添いで」

「いけませんなァ。ご退屈でしょう? 葛根湯をお飲みなさい」

とまァ、なんでもかんでも葛根湯。しまいにはおやつがわりに葛根湯。江戸時代にはこんな医者のことを「葛根湯医者」と呼んでいたという。だがしかし、ここでふと浮かぶのは「葛根湯って、そんなに何にでも効いちゃうの?」という素朴な疑問だ。落語のネタにまで登場する葛根湯とは一体どんな妙薬なのか。芝大門いまづクリニック院長の今津嘉宏先生に話を聞いた。

ゆうゆう 2020 3月号

(株)主婦の友社 ゆうゆう 2020年2月1日発売 第20巻第4号通巻238号P.94~97

気になる花粉症

50代、60代になっても油断大敵。発症していない人も予防することが大切です。

予備軍の人を含めると、日本人の2人に1人は花粉症だといわれています。「去年まで何ともなかった」

ゆうゆう世代の人が、いきなり発症する可能性もあり!しっかり予防&対策に努めましょう

ホルモンバランスの変化で発症したり、軽くなったり

花粉を体内に入れる「減感作療法」が有効

花粉を吸い込まない、くっつけない、家に持ち込まない