お知らせ

過去のお知らせ【2017年アーカイブ】

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がん対策みなと 2017

2017年10月22日(日)11:00〜17:00

在宅緩和ケアに関する活動報告と講演 15:50〜17:00

六本木ハリウッドホール(ハリウッド美容専門学校5階)

北里大学薬学部教授 鈴木順子先生と一緒に、講演させていただきます。

 

ルミネ横浜「体温アップの健康法」

2017年11月8日(土)午後1時00分〜午後2時30分

朝日カルチャーセンター・朝日JTB・交流文化塾

今すぐできる「体温アップの健康法」

場所:ルミネ横浜8階(横浜駅東口)

糖尿病、がん、高血圧、肥満、動脈硬化、リウマチ、老化、アトピー、ぜんそく、冷え症、皮膚炎……日本人を悩ませる89.796%の病気は、体温が上がれば発生しません。お金をかけずに長続きする体温が上がる方法、お教えします。
 「野菜は形よりも色で選ぶ」「食事は野菜よりも温かいものから」「水もよく噛む」「常に利き腕とは逆の腕を使う」など、病気・加齢知らずの講師が自ら実践する、金入らず、手間入らず、運動入らずの簡単生活習慣を解説します。

休診のお知らせ

平成29年10月10日(火)休診とさせて頂きます

京都西川の眠りと健康の公開講座「健やかな生活、良い眠り 2017」

平成29年10月11日(水)午後1時〜午後2時45分 リーガルロイヤルホテル京都 2階 朱雀の間

京都市下京区東堀川通り塩小路下ル松明町1 番地  Tel:(075)341-1121

「健やかな生活、よい眠り 2017」
特別対談 ①  13:15 ~「朝原家の健康管理法」-引退後の運動や日々の暮らしでの実践ー
京都市健康大使 奥野 史子 様(元シンクロナイズドスイミング日本代表)
特別講演②  14:00 ~「今すぐできる免疫強化法」
芝大門いまづクリニック院長 今津 嘉宏 様

お問合せは、お客様窓口 公開講座事務局
 TEL:075-351-9991

100歳まで元気に生きる!おとなの病気予防

P.100~101「免疫力の高め方」が記事になりました。

日経ホームマガジン

100歳まで元気に生きる!おとなの病気予防

内容紹介

リスクを減らすための正しい知識を!がん予防の基礎講座
 [がん予防の基礎1] がんとウイルス・菌
 [がん予防の基礎2] がんと出産・ストレス
 [がん予防の基礎3] がんと遺伝
 [がん予防の基礎4] がんと検診

◆今から知っておきたい
 身近な人が「がん」と診断されたらするべきこと

◆健康長寿の鍵は血管力にあり!
 人は血管から老化する!?

◆50代の脳には既に原因物質がたまっている!?
 今すぐ始める認知症予防

◆お医者さん、300人に聞きました!
 健康寿命のために知っておくべき○と×

◆風邪、インフルエンザから花粉症、食物アレルギーまで最新情報をアップデート!
 免疫力アップ!アレルギー改善の新法則

平成29年度北里大学薬学部生涯学習セミナー

2017年9月30日(土)平成29年度北里大学薬学部生涯学習セミナー

【テーマ】超高齢時代の「健康な暮らし」の支えて:薬剤師の知恵と力

第1回 超高齢社会の基本病理「がん」の患者を支えるケア
日 程  :平成29年9月30日(土) 14:30~17:45
        講 義1 :「地域のがん患者の療養を支えるために:『医』からの提案」  (14:30~16:00)
講 師  :
今津 嘉宏 先生(芝大門いまづクリニック/北里大学薬学部)
  2人に1人ががんに罹患する時代、地域で外来化学療法を受ける、居宅療養を行う、すなわち「がん」と共生する暮らし方が通常化しつつあります。消化器外科医であり、地域での療養を担当する立場から、最近の治療情報を含め、がんと共生する暮らしの質を高めるために多角的な提案を行います。多くは、地域の健康サポートの拠点である薬局・薬剤師と療養のキーパーソン看護師の連携のもとで実施可能なものであると思います。がん患者のシームレスなケアの実現について一緒に考えましょう。
        講 義2 :「薬局薬剤師による『がん』患者の全生涯的支援」  (16:15~17:45)
講 師  :
前田 桂吾 先生(株式会社 フロンティアファーマシー)
  1人の生活者のシームレスな支援という場合、多職種によるシームレスな支援と、当該生活者の局面変化に対応するシームレスな支援という2つの側面があります。薬剤師・薬局が担う1人のがん患者の生涯的ケアについて、「緩和ケア」の視点から、考えていきたいと思います。

フジテレビ「その原因、Xにあり!」

2017年9月29日(金)フジテレビ「その原因、Xにあり!」

緊急SOS!この秋起こるかもしれない危機ワースト20 あなたの命を救う方法SP

第9位 隠れ遭難

昨今の登山ブームと共に増えているのが、遭難。警視庁の調べによると、ここ10年間で遭難者の数は、なんと1.6倍以上に増加。しかもこのデータの遭難者数は、救助要請があったものなど、警察が把握している案件のみの人数。

山岳ガイドの橋谷晃(はしや・あきら)さんによると、実際には、救助要請は至らないものの、道に迷い、最終的には無事に出てきたような“隠れ遭難”といった件数が多くあるという。数字には反映されない隠れ遭難で命を落とさないために、状況に応じて適切な判断が必要。

★隠れ遭難からあなたの命を救う方法
遭難してしまった場合の生死を分ける選択問題を出題。

秋晴れのある日。夫婦でハイキングにやってきた鈴木さん。山頂でお弁当を食べ、景色を楽しみながら下山をしていると、どうやら道に迷ってしまったらしい。とりあえず、来た道を戻ろうとした瞬間、妻が足をひねってしまった。

【問題】くじいてしまった足を応急処置で、とるべき行動は?
A.足を温める
B.足を冷やす

【正解】B.足を冷やす

なぜ、冷やした方が良いのか?

芝大門いまづクリニック今津嘉宏院長によると、足をひねると、筋や靭帯が切れて内出血を起こし、腫れや痛みなどの症状が出てくる。そこで、患部を冷やすことによって、炎症が広がるのを抑え、腫れや痛みを軽減することが出来る。一方、患部を温めると、血流を促進してしまい、腫れや痛みを悪化させる危険があるという。

休診のお知らせ

2017(平成29)年9月19日(火)21日(木)22日(金)23日(土)、休診させていただきます。

サンデー毎日 2017.9.12発売

2017年9月24日号 サンデー毎日 第96巻第45号 通巻5421号(9月12日発売)毎日新聞出版 P.154~157

秋バテ、秋風邪、秋うつには この「食べもの」が効く

に取材記事が掲載されました。

 

林修の今でしょ!講座

2017(平成29)年9月12日(火)午後7時〜テレビ朝日

林修の今でしょ!講座 3時間スペシャル

秋野菜検定に、ビデオ出演予定です。