お知らせ
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芝大門 いまづ クリニックからのお知らせ

2017年6月27日 テレビ朝日「林修の今でしょ!講座」

「林修の今でしょ!講座 3時間スペシャル」

『あの都道府県の住民が病気にかからないのには理由があった!』

新潟県と山梨県の説明にビデオ出演させて頂きます。

第4回日本CNS看護学会

ランチョンセミナー2

「がん診療における漢方薬の活用」

2017年6月25日(日)13:05~13:55

JR tower hall & conference 4F (A2+A3)

座長 千葉大学医学部付属病院看護学部 がん漢語専門看護師

奥 朋子 先生

演者 芝大門いまづクリニック 院長 今津嘉宏

* お陰様で、200名を超える方にご参加頂きました。本当に有り難うございました。

進化を続ける「がん三大治療」ー 主治医選びで大切なことは?

Fuji Television Network

ホウドウキョク

進化を続ける「がん三大治療」ー 主治医選びで大切なことは?

特集「もう、『がん』をむやみに怖がらない」第2回

3 Lines Summary

  • ・がんは“治る病気”になった
  • ・三大治療と、補完代替療法や免疫療法もうまく併用したい
  • ・セカンドオピニオンは必ず受けるべき

健康美を手に入れるために!忘れちゃいけないのは「免疫力」

健康美を手に入れるために!忘れちゃいけないのは「免疫力」

月経不順、不眠、体調を崩しやすい…という人は免疫力が下がってるかも?今津先生が回答!

風邪を引いてしまったとき以外に、日頃「免疫力」について気にすることは少ないのでは? でも実は、月経不順、便秘、疲れやすさなどの体調不良から、シミやしわのない肌を作ることまで「免疫力」がキーワードなのだとか。正しい知識を身に着けて、身体の中にある「免疫力」を活性化させることで、健康的な美しさを手に入れましょ♡

家の光 2017年7月号

家の光 2017年7月号

第1別冊付録/夏の暑さを元気に乗りきる! 衣・食・住・農作業の知恵袋

近年、夏は毎年のように猛暑になり、熱中症で搬送される人が続出したり、高齢者が自宅で熱中症になったりするため、暑さ対策は重要度を増しています。さらに、農作業中の暑さ対策も必要不可欠です。
 そこで、夏の暑さを和らげる調味料別の料理レシピをはじめとした、衣・食・住のアイデアと、農作業中の熱中症や日焼け対策などを併せて紹介します。

宝島社「リンネル」

宝島社「リンネル」August 2017 P.138~141

「温め部の夏じたく」冬でも夏でも冷えを感じる女性が多い現代社会。どうして年齢とともに冷えを感じやすくなるの?女性ばかりが、夏でも寒がっているのはなぜ?そんな疑問を解消するとともに、冷え対策を進めましょう。

あなたの何冷え?

内臓冷えタイプ、末端冷えタイプ、下半身冷えタイプ

全タイプ共通「体温をあげる生活習慣」

朝、白湯をまず飲む、よく噛んで食べる、鼻からゆっくり吸って口から出す呼吸法

体質別にアプローチ夏冷えに効く薬膳

鶏粥、マグロのステーキ アボガド添え、ニラとえびの水餃子、鮭のリエット

 

東方医学 Vol.33 No.1 2017 P.19~24

東方医学 Vol.33 No.1 2017 P.19~24

「伝統医学と現代医療による融合診療」

2017(平成29)年2月26日 第34回日本東方医学会学術大会 シンポジウム「伝統医療と現代医療による融合診療」(お茶の水ソラシティーカンファレンスセンター)の講演内容が、まとめられました。

みなと区民大学 6月15日(木)午後6時30分〜午後8時00分

3(6/15) successful aging 『がん』とうまく付き合いながら送る暮らしのすすめ

2人に1人が、「がん」になる今。もし、家族や友人が、「がん」になったら、もし、自分が「がん」と言われてしまったら、どうすれば良いのでしょうか?「がん」の基本的な知識と最先端医療まで、みなさんの疑問にお答えします。そして「がん」とうまく付き合いながら生活することを考えてみましょう。

週刊朝日 6月23日特大号

週刊朝日 6月23日特大号 第122巻第31号通巻5444号 P.162~165

即効性アリ! ドラッグストアで買える!

「仕事に効く漢方」に取材記事が掲載されました。

①昇進試験やプレゼン前、ここ一番でがんばりたい「補中益気湯」

②今年は猛暑の予想。外回りで夏ばてが心配「清暑益気湯」

③大事な会議で極度に緊張。落ち着きたい「半夏瀉心湯、柴胡桂枝湯」

④通勤中にトイレに駆け込む・・・お腹の調子を整えたい、出張時の便秘や下痢「大建中湯、半夏瀉心湯」

⑤避けられない夜の付き合い。飲み過ぎを防止し、二日酔いは軽減したい「黄連解毒湯、語例さん」

⑥職場でトラブル発生!イライラを鎮めたい「抑肝散、抑肝散加陳皮半夏」

⑦プチうつ?不安や不眠をとりさるには「加味帰脾湯、半夏厚朴湯」

⑧PCやスマホの長時間使用。つらい肩こり、目の疲れ解消に「葛根湯、桂枝加朮附湯」

みなと区民大学 6月9日(木)午後6時30分〜午後8時00分

2 (6/8) successful aging イザ!というときのために。医療との普段付き合いのすすめ

北里大学薬学部にて、開催します。当日参加も受け付けておりますので、ご参加ください。

テレビにあふれる「名医が教える病気」などの話題、私たちは本当に正しく医療を利用できるでしょうか?そんな時のためにこそ、日頃の健康管理がモノを言います。日頃の健康管理はどんな医者や医療職に頼ればいいのでしょうか。また、山のような薬を毎日飲んでいる方、健康に良かれとサプリをたくさん利用している方、心配になりませんか?みなさんが日頃飲んでいる「くすり」の常識、非常識を考えてみましょう。

講師:今津嘉宏