「頭のてっぺんから足の先まで」を合い言葉に
心を込めた診療をさせていただきます。
(血液検査、胃カメラ、超音波検査、心電図、レントゲン検査、など行っております)

芝大門 いまづ クリニック について

東京都 港区で、「 芝大門 いまづ クリニック 」をはじめさせていただくことになりました。

この土地を愛し、この土地にビルを建て、この土地で医療をはじめさせていただきます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。(2013年5月吉日)

105-0012 東京都港区芝大門一丁目1−14

電話番号 03-6432-4976 Fax 03-6432-4982

待ち時間を短縮し適切な医療を提供するために、予約制をとらせていただいております。

初診予約料 2,000円(税別)

再診予約料     300円(税別)

*以前、おかかりになったことがある方は、再診予約料となります。

 

内科外科肛門外科消化器内科放射線科がん漢方漢方内科漢方産婦人科

妊活セカンドオピニオン栄養相談冷え症(冷え性)減感作療法

日本外科学会 認定医、専門医

日本胸部外科 認定医

日本消化器病学会 専門医

日本消化器内視鏡学会 専門医、指導医

日本東洋医学会 専門医、指導医

日本がん治療認定医機構 認定医、暫定教育医

日本医師会認定 産業医、健康スポーツ医

身体障害者福祉法指定医

(ぼうこう又は直腸機能障害、小腸機能障害)

診療時間

月・火・木・金・土午前 8:30 ~ 午後 2:00 患者さんの待ち時間を短縮し適切な医療を提供するために、予約制をとらせていただいております。
受付時間 午前8:30〜午後 1:30

休診日:水・日・祝 * 学会などで休診となる場合があります。

保険診療を行っておりますので、診察当日は保険証をご持参ください。

漢方の診療は、保険診療です。

漢方薬(煎じ薬、エキス剤など医療用医薬品)は、保険適応です。

がんのセカンドオピニオン 」を行っております。

「病院での説明が、よくわからない」「主治医の治療方針が、理解できない」「西洋医学の治療法が、なくなってしまった」「漢方医学の治療を希望するが、どうしたら良いのか」「緩和ケアをすすめられたが、何か方法はないのか」「自費の薬を使っているが、高額で経済的負担も大きい」など、乳がん、膵臓がん、胃がん、大腸がん、前立腺がん、など様々な相談をうけたまわります。


妊 活 」 をされている方、保険診療で漢方薬を処方させていただきます。

産婦人科、不妊症・不妊治療クリニックにおかかりの方、薬局で自費診療の漢方薬を内服されている方、これから妊活を考えている方、など相談をうけたまわります。

男性の妊活を希望される方、ご夫婦で診療を希望される方、など相談をうけたまわります。

妊活」の診察は、保険診療です。漢方薬(煎じ薬、エキス剤など)は、保険適応ですので、高額な医療費は必要ありません。漢方薬(煎じ薬、エキス剤など)を自費でおかかりの方、当クリニックでは、漢方薬(煎じ薬、エキス剤など)は保険診療で処方いたしますので、自己負担額の薬代は、1割〜3割負担です。


「 冷え症 」 の相談をさせて頂いております。

手足の冷えやカラダの冷えにお悩みの方、一年を通して「冷え症(冷え性)」で困っている方、これまで医療機関で「冷え症(冷え性)」を相談したことがある方、など相談をうけたまわります。春は、1年の内で一番、朝夕の寒暖の差が大きい時期です。「冷え症(冷え性)」の方にとって、辛い時期になります。

平熱が低い、低体温、手足末端が冷える、お腹が冷える、などの体温の異常をお感じの方の相談をうけたまわります。

西洋医学で「冷え症(冷え性)」の相談にのってくれる診療科が、ありません。漢方医学で「冷え症(冷え性)」は、「病(やまい)」として考え、診断、治療を行います。長年、「冷え症(冷え性)」でお悩みの方は、一度、ご相談ください。


「 減感作療法 」 をおこなっています。

スギ花粉、ハウスダストのアレルギーをお持ちの方は、ご相談ください。

この季節は、まず、花粉症の治療を行います。当クリニックでは、点鼻薬、点眼薬、内服薬(漢方薬、抗アレルギー剤など)を処方させていただきます。

スギ花粉の減感作療法は、スギ花粉が飛散していない時期から、始めます。

ハウスダストの減感作療法は、1年を通していつからでも、始められます。


*当クリニックは、患者さんの待ち時間を短縮し適切な医療を提供するために、

 予 約 制  をとらせていただいております。ご理解の程、宜しくお願いします。

いまづクリニック院内の様子1
いまづクリニック院内の様子2
いまづクリニック院内の様子3
いまづクリニック院内の様子4
いまづクリニック院内の様子5
いまづクリニック院内の様子6

お知らせ

2019.8.15
「がんに備える健康法」

朝日カルチャーセンター お申し込み・お問い合わせ 045-453-1122

〒220-0011 横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 

講師 芝大門いまづクリニック院長 今津 嘉宏 

 日本人の2人に、1人は、「がん」になる時代、みなさんは、どんな備えをしていらっしゃいますか? テレビや宣伝などで知ったサプリメントや健康食品など、カラダに良いと言われているものが、あなたに合っているかどうか、疑問に思ったことはありませんか?

 普段、何気なく飲んでいるお茶とコーヒー、どちらが「がん」に良いのか?、食事のポイントや睡眠など、あなたに合った健康法をわかりやすく解説させていただきます。(講師記)

※当講座は、広く症状の改善を助ける方法を紹介するものであり、回復には個人差がございます。また、個人的な診断には対応できかねます。あらかじめご了承ください。

■日  時   2019年10月12日(土)15:30~17:00

■受 講 料  会員 3,300円(入会金は税別5,000円。70歳以上は入会金無料、証明書が必要です。)

        一般 3,960円

        ※受講料・教材費等は消費税10%を含む金額です。

■場  所   ルミネ横浜8階(横浜駅東口)

<講師紹介>いまづ・よしひろ 藤田保健衛生大学医学部卒業後に慶應義塾大学医学部外科学教室に入局。国保南多摩病院外科、国立霞ヶ浦病院外科、東京都済生会中央病院外科、慶應義塾大学医学部漢方医学センター、WHOなどを経て、芝大門いまづクリニック院長。日本がん治療認定医機構認定医・暫定教育医、日本外科学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医・指導医、日本消化器病学会専門医、日本胸部外科学会認定医、日本東洋医学会専門医・指導医、日本医師会認定産業医・健康スポーツ医。主な著書に『上体温のすすめ』(ワニブックス、2014年)、『子どもの心と体を守る「冷えとり」養生』(青春出版社、2016年)、『仕事に効く漢方診断』(星海社、2016年)、『最強の免疫力』(ワニブックス、2016年)等。監修書籍に『効く!生甘酒』(主婦の友社、2017年)『血糖値が下がる!血管が若返る!高野豆腐レシピ』(宝島社、2019年)『ドカンとやせる!病気が治る。ショウガ特効レシピ』(マキノ出版、2019年)。

2019.8.2
ゆうゆう 2019 9月号

「いま気になる病気 vol.17」P.106~107 

「熱中症」水分補給を心掛けるとともに、バテない体づくりを
熱中症は「暑い日だけ、気をつければいい」わけではありません。普段から水分だけで無く栄養もしっかり摂って、熱中症になりにくい体づくりを心がけましょう。

____6004写真:院長今津医師

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診療内容・外来

当クリニックは、患者さんの待ち時間を短縮し適切な医療を提供するために、予約制をとらせていただいております。ご理解の程、宜しくお願いします。受診を希望される患者さんは、必ず ☎ 03-6432-4976 でご予約をお願いします。

緊急の場合は、電話でご相談ください。

*当クリニックは、患者さんの待ち時間を短縮し適切な医療を提供するために、

 予 約 制  をとらせていただいております。ご理解の程、宜しくお願いします。

胃カメラは、予約にて検査させていただきます。(検査時間は、処置時間を含め 約20分 です。検査自体は約5分です。)

胃カメラは、ご希望で睡眠薬(鎮静剤)を注射して検査を行います。ほぼ眠った状態で検査は終わりますので、お申し出ください。

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