お知らせ

過去のお知らせ【2018年アーカイブ】

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文藝春秋 五月号

文藝春秋  第96巻 第5号「この病いにはこう備えよ」P.288~292

糖尿病 5種類の漢方薬を使い分ける 症状に合わせると効果大

取材が記事になりました。

日経ヘルス 創刊20周年記念号

2018 May 日経ヘルス 超特大!別冊付録「女の不調 たちまち解消」

P.29 「発熱を伴う痛み、腰の鈍痛は内臓の病気が原因のことも 内科を受診してみよう」

休診のお知らせ

2018(平成30)年3月22・23日、休診させて頂きます。

休診のお知らせ

2018(平成30)年3月19日・20日 休診させて頂きます。

土浦協同病院 病診連携漢方講演会

2018(平成30)年3月2日(金)18:00~19:45

土浦協同病院 2階カンファレンス室(会議室)

特別講演 座長 土浦協同病院院長代行 酒井義法 先生

演者「がん漢方」〜がん治療をサポートする漢方薬とその使い方〜 芝大門いまづクリニック 今津嘉宏

臨床栄養 2018年3月号

臨床栄唱 Vol.132 No.3 通巻904号 平成30年3月1日発行

「NSTに活かす漢方薬の基礎知識」P.289~294 「がん患者の在宅診療における効果的な漢方」

 わが国も超高齢社会となり,病院側の対応もそれに合わせて,さらなる変革が求められている.実際,一般病院でよく経験する患者さんの状況として,高齢者が多く,身体活動が活発でなく,栄養状態低下から来る気力・体力低下がある.しかも,食事内容も軟らかいものが多く,多種類の西洋内服薬の影響で消化管運動低下傾向にある.このような状況下でこそ漢方医学の出番であると考えられ,個々の臓器の器質的異常に対して対処する西洋医学とは異なる対応が可能で,全身状態からもたらされる症状として病態を把握することになり,栄養状態の低下由来の気力・体力低下には,安価で安全な治療として漢方薬の出番となるわけである.
 本稿では,臨床栄養に漢方を取り入れるために,基礎知識,NST でよく経験する消化器関連症状について,総論的に臨床栄養と漢方の観点から述べることとする.……(雑誌本文は続きます)

栃木県立がんセンター医療連係情報交換会

2018(平成30)年2月24日(土)19:20~20:30

地方独立行政法人 栃木県立がんセンター 本館3階 講堂

「がんと漢方」講演させていただきます。

休診のお知らせ

2018(平成30)年2月15日(木)休診させて頂きます。

テレビ東京「あなたの常識は、非常識。ソレダメ!」

2018(平成30)年2月14日(水)午後6時55分から

テレビ東京「あなたの常識は、非常識。ソレダメ!」にビデオ出演させて頂きます。

休診のお知らせ

2018(平成30)年2月13日(火)休診させて頂きます。