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コラム

コラム

女性セブン 3月21日号

小学館 女性セブン 平成31年3月7日発行 第57巻第11号 P.72~76

7人の名医が教える最強の漢方薬8

がん専門医 おすすめ最強漢方薬

抗がん剤と併用でき、体力回復に効果的

「桂枝湯」

週刊朝日 3月15日増大号

朝日新聞出版 週刊朝日 3月15日増大号 第124巻第5565号 P.32~33

小太りのほうが長生き 認知症リスクも低下「65歳からはデブがいい」

ぼっちょりさんには朗報だ。高齢者の肥満は認知症になりにくいという報告gああったのだ。痩せすぎよりも小太りのほうが健康で長生きする。65歳以上のシニアはデブでいいのだ。

血糖値が下がる! 血管が若返る! 高野豆腐レシピ

「高野豆腐レシピ」

著者:今津嘉宏 医療監修/三井 愛 料理監修
発売日:2019年2月25日
価格:本体880円+税

日本古来の保存食品・高野豆腐が、血糖値を
下げ、血管を若返らせることで再注目!

高野豆腐はゆっくり凍らすことで
レジスタントプロテインを作り出します。
このレジスタントプロテインが糖の吸収を
おだやかにし、血糖値の上昇を抑えてくれます。
また、コレステロールを体外へ排出するため、
コレステロール値が下がるほか、
血管を若返らせ、血液がサラサラに。

究極の健康食材・高野豆腐を使った
絶品レシピ50品を収録!

「がん漢方」って何?

 クリニックには、毎年300名以上のがん患者さんが、初診でお見えになります。北は北海道から南は九州まで、遠路はるばる診療を希望されて足を運ばれます。

 もう治療の手立てがなくなった方、今受けている癌治療の苦痛を少しでも軽くしたい方、がんにこれから立ち向かおうとしている方、その悩みは様々です。中には数十年前に癌治療をお受けになったときの後遺症から逃れたいという方もいらっしゃいます。また、主治医に相談しても解決策がなかった、診察時は忙しそうで話す機会がない、診察の度に担当医が変わる、いくつかの診療科、医療機関にかかっているので総合的に診てもらいたい、など来院される理由は、ひとりひとり違います。

 特に女性のがん患者さんは、乳癌や子宮癌、卵巣癌といった女性ホルモンに関係がある症状で苦労されている方です。年齢は20代から80代まで様々で、訴えも多岐にわたります。手術による後遺症、化学療法の副作用、ホルモン療法による体調の変化などにとどまらず、冷え症、肌の不調、脱毛、便通異常など、がんに関連しないと思われがちな体の不調も含めて相談に乗っています。

 男性のがん患者さんは、働きながら治療を受けている方や糖尿病、高血圧症、高脂血症、痛風などの病気もお持ちで、がん治療を受けている方など、癌だけではなく、生活や経済的な悩みも抱えている場合が多いようです。クリニックでは、出社前に診察させていただけるように、朝の早い時間から診察をさせて頂いております。

 「がん漢方」は、単に漢方薬を使った治療にとどまらず、漢方医学の眼をもって治療を行うことを意味しています。そこには漢方医学だけでなく、日本がん治療専門医機構 暫定教育医認定医としてがん治療の専門医の眼から、日本外科学会専門医の眼から、さらに栄養医学を踏まえて、日本東洋医学会指導医、専門医として、「がん漢方」をすべてのがん患者さんに、おひとりおひとりを丁寧に診ることから、はじまります。

女性セブン 2月28日号

小学館 女性セブン 平成31年2月14日発行 第57巻第8号 P.146~151

目からウロコの予防術26 風邪にもインフルエンザにも負けない体は、作れる!

”ちょい足し”で免疫力アップ!

ワザ1 朝イチの白湯で体温を一気に上げる

ワザ2 決まった時間に起きて体内時計を整える

ワザ3 爪もみで体の末端から効率よく血行アップ

ワザ4 野菜は色が濃いもの、肉は赤いものを選ぶ

ワザ5 腸の血流を良くして免疫細胞を活性化

ワザ6 天然素材の下着で汗をコントロール

ワザ7 時間がないときは効率よく温める湯船シャワー

ワザ8 筋力をつけて冷えない体づくり

ワザ9 仕事の合間に深呼吸をして血流UP

ワザ10 布団はかけ布団の上にかけるのが正解

蛍雪時代 2月号

旺文社 平成31年1月12日発行 第88巻18号 P.38〜41

入試まで風邪を引かない生活術

ハルメク 2月号

株式会社ハルメク 2019年1月10日発行

疲れ、便秘、むくみ、痛みをためこまない

スープから始める簡単!新習慣 P.39〜53

健康 2月号

株式会社主婦の友社 「健康」2018年12月28日発行 第44巻2号 P.120〜125

猛威をふるうインフルエンザに勝つ!冬の免疫アップ術

インフルエンザの基礎知識

インフルエンザの予防は免疫力アップとウイルスの感染予防を行うこと

壮快 2月号

株式会社マキノ出版 平成30年12月15日発行 第46巻第2号 P.78~79

「ヨーグルト」が心臓病リスクを低下させることが米国の大規模調査で判明!

心臓病のリスクが最大30%も減少

日本人にもヨーグルトは有用

からだにいいこと 2月号

(株)祥伝社 からだにいいこと 平成30年12月16日発行 第15巻第2号通巻168号

「あっ風邪ひいたかも」から24時間で完全復活する方法 P.61

呼吸がラクになる「猫背睡眠」

風邪を引いたと思ったらひたすら”睡眠”を